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サンフランシスコ旅行におすすめの服装は?カジュアルな服装で観光を満喫

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サンフランシスコ旅行におすすめの服装はカジュアルスタイル

先日、サンフランシスコへ2週間後に出発する友人から「ねえねえ、サンフランシスコはどんな服装で過ごせばいい?初めてなんで、服装がわかんない」と質問されました。

僕は、いつも超カジュアルな服装でサンフランシスコを観光しています。

トップスはTシャツ、ポロシャツ、トレーナー、ジャケット(ジャンパー)。ボトムスはジーンズ、短パン。シューズはスニーカー、ビーチサンダルです。

サンフランシスコの服装

昼の間は、ベースボールキャップをかぶって、サングラスをしています。観光のときは、いつもバックパックを背負っているので、めちゃめちゃサンフランシスコになじんでいると思います。

よく日本人の観光客に「日本の方ですか?道を教えてもらえませんか?」と質問されます(笑)

僕は仕事柄、ビジネス出張のときもあまり服装が変わりません。撮影をしたり、編集をしたりするときも基本的に動きやすい服装です。

ただ、ビジネス出張は打ち合わせを兼ねて会食をすることがあるので、フォーマルなレストランに入ることができる服装も準備しています。旅行でレストランめぐりを予定している皆さんは、ドレスコードに注意しましょう。

サンフランシスコは、太陽が出ているときと出ていないときで、大きな温度差があるので、年間を通して薄手のアウター(ジャンパーやカーディガン)があったほうが安心です。

冬は、日本より温かいですが、風がめっちゃ冷たいので、日本と同じような服装で出かけましょう。太陽が出て、風がないときは、TシャツでOKな日もあります。

予想が難しいヘンテコリンな天気です(笑)

具体的な注意点としては、女性はヒールの高いシューズで観光をすることは避けたほうが無難です。サンフランシスコは坂道が多いので、足が痛くなっちゃいますからね。

あとは、男女ともに高価すぎる腕時計、派手な腕時計を身につけることは避けましょう。腕時計は「狙われやすさ」に影響しちゃいますからね。地味な時計がおすすめです(笑)

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ユニオンスクエア 1日目はのんびりとサンフランシスコ市内を観光しながら、フライトの疲れを癒やしましょう。初めてサンフランシスコを旅行する皆さんは、ユニオンスクエアの周辺をブラブラして、ショッピングやグルメを楽しんだり、ケーブルカーに乗ったりして、街の雰囲気に慣れるといいですよ。
フィッシャーマンズワーフ 2日目はフィッシャーマンズワーフアルカトラズ島へ出発。午前中のツアーを利用して、海に浮かぶ「伝説の刑務所」アルカトラズ島へ上陸。帰りにフィッシャーマンズワーフへ立ち寄り、シーフードを堪能して「海」をキーワードにした1日を楽しみましょう。
ヨセミテ国立公園 3日目はサンフランシスコ郊外にあるヨセミテ国立公園へ出発。雄大な自然を肌で感じながら、カリフォルニアが誇る世界遺産を思い切り堪能しましょう。夜はサンフランシスコ市内へ戻って、カリフォルニア・キュイジーヌを楽しんだあと、美しい夜景を眺めると旅行気分が盛り上がりますよ。
デ・ヤング美術館 最終日はサンフランシスコ市内をめぐって記念写真ショッピングを楽しみましょう。市内の有名な観光スポットは、1日あれば、すべて足を運ぶこともできます。おみやげを買う時間と相談しながら、無理のないスケジュールで、サンフランシスコの素敵な思い出を胸に刻みましょう!
クレジットカード クレジットカードはサンフランシスコ旅行の必需品。初めて海外旅行へ行く皆さんはクレジットカードを準備しましょう。カード選びに迷ったら、年会費が無料で、海外旅行傷害保険付きの楽天カードがおすすめ。帰国後は貯まったポイントを使って、楽天市場で買い物が楽しめます。スマートな一枚です。
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